ハーブティーで自然治癒を目指そう
ハーブは古くから薬草として使われてきました。ハーブを使用することのメリットは、自然治癒力の向上にあります。副作用の多い化学物質に頼らずに、からだを守り、癒し、調整するという機能を最大限に活かすことです。お茶にも同様のことが言えます。
お茶にはフレッシュハーブとドライハーブがあります。おいしさという点で優劣をつけるのは個人の好みによりますが、フレッシュハーブは生の植物の為、取り扱いが難しく、保存もききません。従ってドライのほうがオススメです。
ハーブティーを初めて飲む人の中には、飲みづらさを感じる人もいるかと思いますが、そういう時は飲みなれているお茶と混ぜてみたり、ハチミツをブレンドしてみたりすることで徐々に慣れていくこともあるようですから、ぜひトライしてみてくださいね。